自分を語る、高校生の頃の僕へ(30代イメージ)

デザイナーがどんなことをするのかをよくわからずに

漠然とデザイナーになると考えていた高校生の僕へ

今の仕事はちょっとしたサプライズ。

でも、学芸会や文化祭では必ず何かを企画して表現してきた実績を考えると

まんざら驚くようなことではないのかもしれない。

このナレーションでは、30代の男性をイメージ。

若い人の声も出せるように日々練習しています。